FPSという病。

Comment2009. 07 / 14 - 17:22

僕基本的にゲーマーなんですが、ここ3年ぐらいはXBOX360のFPSにハマりっ放しで他のゲーム自体あんまりやってません。
今までで一番時間を費やしたのは多分Rainbow Six Vegas
Vegas2もそこそこやりましたがやっぱりVegasが一番ですね。

発売当時、僕はReegaeのSound(DJみたいなものです)活動をしていたんですが、一週間の内『日・月・水・金』が毎週レギュラーイベントがあり、土曜日は地方でプレイしたり大阪でプレイしたりと、なかなか忙しかったんです。

でも僕のゲーマー魂がRainbow Six Vegas>音楽みたいな事になってしまってですね、
とりあえず毎週金曜のイベント辞めましたw

金曜のイベントのギャラが1回2万円だったので月8万円の損害ですよ。
でもゲームがしたかった。会った事も無いけど毎晩一緒にゲームしてるVF-Xという名前のクラン(チームみたいなものです)の
メンバーとバカ話しながらのFPSがとてつもなく楽しかったんですよねー(遠い目。

とりあえずRainbow Sixシリーズは年内には新作出ないみたいなので、11月のCall Of Duty:Modern Warfare2に期待!

で、以下の動画はそんな『FPSにハマり過ぎておかしくなっちゃった人』のドキュメンタリー風動画です。
なかなか良く出来てますねw
さすがにFPS死ぬほどやり続けてもこんな事にはならないでしょうけど、気持ちは凄くわかります。

実世界でも完全にFPS脳になってしまって
『あーあそこの壁でカバーしたら定点キャンプできるなー』とか
閉まってるドア見たら
『フラッシュクリアかブリーチクリアどっちにしよ?もしかしてフラグクリア?』とか
いろいろ思ってしまうんです。

YouTube Preview Image

この『First Person Shooter Disease(FPS病)』の患者の主な症状は、
・常に1人称視点(FPS視点)
・小さな段差でもジャンプしないと上れない
・手に持ってるモノを持ち替えるのに時間がかかる

などなど。めっちゃ気持ちわかるなぁーw

FPS楽しいですよ!(最近オンできてませんが)

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